「奇跡の歯ブラシ」という名の奇跡

暮らしの相棒たち LIFE

歯科衛生士の友達に勧められた「奇跡の歯ブラシ」が想像以上だった話

実はfujisoba、
昔からちょっと歯並びが良くない。

だから普通の歯ブラシだと、
どうしても磨き残しが出やすかった。

ちゃんと磨いてるつもりでも、
歯医者に行くと、

「ここ残ってますねー」

と言われる。

地味にショックだった。

そんな時、
歯科衛生士の友達に教えてもらったのが、

「奇跡の歯ブラシ」

……いや、
名前強すぎる😂

最初は完全に半信半疑だった。


見た瞬間「なんだこの形?」と思った

まず驚いたのが、
歯ブラシの形。

普通の歯ブラシと全然違う。

先端がピラミッドみたいな形になっていて、
歯と歯の隙間に入りやすいらしい。

奇跡の歯ブラシ比較

しかも、
これを勧めてくれたのは、
実際に働いている歯科衛生士の友達だった。

毎日たくさんの人の歯を見ている人が、
普段使いで選んでいる歯ブラシ。

「やっぱり、
ちゃんと良い物知ってるんだな…」
と思った。

実際、
使ってみると、

「あれ?
今まで届かなかった所に入ってる感じする」

ってなった。

特に奥歯の細かい所とか、
歯が重なってる部分。

ちゃんと磨けてる感
が今までの歯ブラシとかなり違った。


優しく磨くクセがついた

この歯ブラシ、
毛がかなり柔らかめ。

だから、
ゴシゴシ強く磨くタイプの人は、
正直すぐ毛先開くと思う😂

でも逆に、

「優しく磨こう」

って意識になる。

しかも、
ちょっとお高め。

だから余計に、
丁寧に使うようになる。

奇跡の歯ブラシ先端

最近は、
この歯ブラシ+フロスでかなり落ち着いている。

歯磨きって毎日の事だから、
「ちゃんと磨けてる感じ」
って結構大事なんだなと思った。


日本の細かい快適さってやっぱり凄い

娘の留学話から始まった、
海外の歯ブラシ問題。

でもそこから、
改めて思った。

日本って、
こういう
細かい快適さ
を作るのが本当に上手い。

歯ブラシ。

爪切り。

包丁。

毎日使うからこそ、
当たり前すぎて気づかない。

でも、
こういう小さな進化って、
実はかなり凄い事なのかもしれない。

🪥 「奇跡の歯ブラシ」という名の奇跡

✔ 歯の隙間に入りやすい独特形状
✔ 歯並びが気になる人にもかなり良い感じ
✔ 優しく磨きやすい柔らかめタイプ
✔ フロスとの相性もかなり良い
✔ 「ちゃんと磨けてる感」がかなり違う

「名前怪しいな…」と思った自分が、
今では普通にリピートしてます😂

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